技術情報

< Javaアプリケーション開発のモダナイゼーション on Azure>をテーマにウェビナーを開催

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~1月24日(金)、2月4日(火)日本マイクロソフト主催「ウェビナー(Webinar)」で当社エンジニアが技術解説~

アクロクエストテクノロジー株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:新免流)は、1月24日(金)、2月4日(火)に、日本マイクロソフトが開催するオンラインセミナー(ウェビナー;Webinar)で、Javaアプリケーション開発のモダナイゼーションをテーマに『Microsoft Azure』上で、どのように実現していくかを解説いたします。

 

◆概要

アプリケーション開発のモダナイゼーションはこれからのシステム開発に必須の要件です。
システムをクラウド上に構築したとしても、そのアプリケーション開発がモダナイゼーションされていなければ、クラウド利用のメリットを十分には享受できていません。

アプリケーション開発のモダナイゼーションによって得られるメリットは
・アプリケーション開発の高速化
・変化に強いアーキテクチャと開発プロセス
・自信をもって素早くリリースできる仕組み
・データの可視化に基づくシステム運用

とどれも大切な内容ですが、その範囲は広範囲に渡ります。

これらを実現するために、一からその仕組みを作ることは簡単ではありませんが、Azureが提供するサービスをうまく活用することで、これらを簡単に実現することが可能です。

特にJavaアプリケーションについては、既存資産も多いことながら、コミュニティによるJavaのエコシステムが非常に充実しています。
さらに、Azureとしても年々力を入れているという背景があり、Azureを活用して、Javaアプリケーションのモダナイゼーションをすることは非常に有力な選択肢だと思います。

本セミナーではAzureを活用したJavaアプリケーション開発のモダナイゼーションに必要な次のようなトピックについてご紹介していきます。

・Azure使ったJava/Springプロジェクトの開発、デプロイ
・AzureのCI/CDを利用したDevOps
・Elasticsearchを利用したLog/Metrics/APMによるObservability

尚、2020/1/24, 2020/2/4 の実施は同一の内容になります。いずれかを拝聴ください。

 

<講師>
村田 賢一郎
 アクロクエストテクノロジー株式会社
 顧客価値創造グループ

 

※ リンク

<Javaアプリケーション開発のモダナイゼーション on Azure [ウェビナー](日本マイロソフト)>
・1月24日(金)12:00 – 13:00 開催
https://info.microsoft.com/JA-AI-WBNR-FY20-01Jan-24-AzureAI-SRDEM12349_LP01Registration-ForminBody.html

・2月4日(火)16:30 – 17:30 開催
https://info.microsoft.com/JA-AI-WBNR-FY20-02Feb-04-AzureAI-SRDEM12350_LP01Registration-ForminBody.html

<本件に関するお問い合わせ>
アクロクエストテクノロジー株式会社 広報担当/白井智子(しろいさとこ)
TEL:045-476-3171
TEL(営業・広報 直通):045-330-9400
FAX:045-476-4171
E-MAIL(営業・広報 直通): acrosales@acroquest.co.jp